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2010年12月19日 (日)

年忘れ!韓ドラ紅白歌合戦【後半】

ここらでちょっとご愛嬌タイム、『どこかで聞いたような・・・』対決です。

赤組からは『12月の熱帯夜』 白組からは『春のワルツ』、懐かしいようなどこにでもあるような、はたまたパクッたような・・・。
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 ミルナム  ポジション(イム・ジェウク)

 Flower  M(ソ・ドヨン)

Flowerは、春のワルツのチェハ役ソ・ドヨンご本人が歌っているバージョンです。ドラマの中でも助けてあげたくなるような頼りなさ、そこらへんがよく表れているなんとも味わいのある歌声です。

懐メロ対決もあります(ほとんど懐メロみたいもんやないの・・とか言わないでね)赤組からは『ラブレター』白組からは『宮~Love in Palace』です。

Photo

 天国の別離  Tri-be

 Perhaps Love   Howl&J  

えへへ・・・またまた登場!アンドレアことチョ・ヒョンジェです。
ヒョンジェくんはラブレターで清廉潔白なイメージが定着、その後も真面目な役が続きましたが『パパ3人ママ1人』では一見お金持ち風のチャラ男だけど、実は病気の父親を抱える貧しい育ちという、彼のプロフィールそのままのような役を好演しました。
Image でもこの写真では、学資にもこと困る暮らしを経験したようには見えませんことよ。またこのお利口そうなお顔立ちはどうよ!?小さいころからしっかりしてたのね。
ラブレターは2003年韓国での放送でしたが、その後日本でDVDが発売されたときすでにOSTは売り切れ廃盤というレアもので、オークションにも滅多に出ません。わたしはこの曲1曲が欲しくてドラマ主題歌集のCDを買いましたっけ。

チュ・ジフンが宮や魔王で見せた冷たくつんと澄ました横顔、近寄りがたい雰囲気、ちょっとわけありのインテリ感は、彼でなければ表現できないもの(映画『キッチン』もよかった)入隊からそろそろ1年、除隊が待たれます。

ではこのへんで謹んで追悼特集をお送りいたします。
まず赤組は昨年の夏に天国へ旅立ったチャン・ジニョン主演の、ここだけ映画になりますが『菊花の香り』、そして白組は記憶に新しい急逝パク・ヨンハの『オールイン』からです。

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ヒジェ  ソン・シギョン

初めて出会った日のように  パク・ヨンハ

今さら何を言ってもしょうがないことですが、やはり若い人の死は痛々しくもったいない。
ジニョンさんは映画のストーリーそのままの病気で逝き、涙を誘いました。
オールイン放送時、「エンディングの曲は誰が歌っているの?」とネット上で話題になったのも懐かしく、ちょっとハスキーな心地よいヨンハくんの歌声がもう聴けないと思うととても残念です。
ソン・シギョンは歌手ですが、ソ・ジソプやクォン・サンウ出演の『ただ今恋愛中』にちらっと出ていました、聖歌隊に所属する大学生の役でチェリムから思いを寄せられるのですがあっさり振ります。
貴重な画像がありました。

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たしか・・・背も高かったけど顔もでっかかったです。
これら映画やドラマは2002年ごろの作品ですから、すでに8年前のことなんですねぇ、しみじみ。

さて、いよいよトリです。
赤組からは『インスンは美しい』です。
インスンが歌う調子っぱずれの歌もいいのですが、ここはやはり正統派でいきます。

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ガチョウの夢 イン・スニ

このドラマの放送時、裏番組がぺヨン様の太王四神記だったため視聴率的には苦戦したのですが、内容はとてもよく、主演のキム・ヒョンジュはちょっと地味目な女優さんながら、こういう薄幸の役柄では抜群の演技力を見せてくれました。
うぅ・・・歌を聴いていると、わたしはいつごろ夢はかなわないとあきらめてしまったんでしょう、涙が出そうです。
しかし、これで泣いててはいけない。

白組はヒイキの引き倒しと言われようが、アバタもえくぼ(アバタって八兵衛眉のこと?)と言われようが『ごめん愛してる』からこの方の登場です。

じゃ~~~ん!!

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雪の華 ソ・ジソプ

これはもう何も言いますまい。
肌に張り付く青光りスーツ、無造作に束ねた髪、はだけたインナーから覗く厚い胸板・・・(言わないと言いながらこんだけ言うたら充分やろって?)むふふ、しゅてき。
Photo_3 ジソブも幼いころは決して裕福な暮らしぶりではなかったようです。しかし、この写真を見る限り、糊のきいたであろう制服に何度も水をくぐったような白い(?)靴下姿からは、おんまの愛情をたっぷり受けて育った様子が伺えます。

紅白どちらが勝っても除夜の鐘は鳴り出し、年が明けるのが大晦日。
日本では藤山一郎が『蛍の光』でタクトを振るところですが、韓ドラですからこの方にお願いしましょう。

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歓喜の歌 カン・マエ

キム・ミョンミンさんは指揮者、医者など、それもちょっと浮世離れした設定の役がよく似合います、よく似合うと思わせるくらい演じきっていると言うことですね。また映画『わたしの愛、わたしのそばに』での病気と闘う役、リアルな減量で肩甲骨が浮き出た背中をハ・ジウォンに拭いてもらう姿には涙がこぼれました。

さあ、来年はどんな年になり、どんなドラマが待っているんでしょう!?
韓ドラがある限りわたしは元気に過ごせます、胸が震え、熱い涙を誘うような作品を期待しています。

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コメント

れいちさん、すんばらしい企画
ありがとごじゃいました。
最近怠慢気味の我がブログを反省いたします^^;

「ガチョウの夢」あたしゃ、「ベートーベン・ウイルス」の最終回ではじめて聞いたんですが
いやもう、泣けた泣けた・・・
(カン・マエ指揮の第九のシーンも泣いたけど)
イン・スニさんのオリジナルではなく、
いろんな人が歌っているんだそうですが
曲を作ったひとに
許可を求めて連絡してきたのはイン・スニさんだけだったとのこと。

ソン・シギョンさん・・・
顔がでかかったかどうかというのは記憶が定かで
ごじゃいませんが、
背はたしかに高かった、つか全体ガタイがでっかかったですね。
一曲歌うのを見ただけなんですが、
優しそうな、エエ青年でした。

じそぴ・・・
ヨンハくんの葬儀で
痩せるほどの号泣を繰り返していた姿が
心に残っておりまする。
たまにエンタメ・ニュースで写真など見かけると
「もう、大丈夫かい?」と呟いてしまいます。
苦楽を共にした友人に先立たれるって
コタエルもんですよね。(しんみり)

まだまだ面白そうなドラマ、見てないドラマが
ありますもんで、来年も頑張りまっす

追伸・みょんみんさんの「私の愛私のそばに」
スクリーンで見ると
ハダカで診察台でひっくり返されるシーンで、
うかっとあらぬものが一瞬見えます。
そんなトコロに目が釘付けになりつつ、(オイッ!!)
非常に考えさせられ、ミョンミンさんの演技に泣いた映画でした。

投稿: miyuki | 2010年12月20日 (月) 10時10分

miyukiさん
いやいや、自分の心に残った曲を集めてみただけのゆ~ちゅ~ぶ頼み、他力本願です。
しかし、なにやら古臭いですなぁ・・・
しかししかし、このころのドラマや映画は印象深いです。
ドラマも今より丁寧に見ていました。

ガチョウの夢はイン・スニさんのオリジナルじゃないんですか!?
とても情緒を感じさせてくれる歌い方で、じ~~んとしますね。
こないだ見た何かのドラマでも、主人公がこの曲が好きだと言ってましたわ。

ヨンハくんは・・・
ずっと以前に、話したいと思ってもじそぴ~は聞いてくれなかったことがあって寂しかった、みたいなことを言ってました。
じそぴ~、いろんなシーンが思い出されて、悔やんでも悔やみきれない思いもあったんじゃないかな。
お互いにだんだん忙しくなってきて、親友だから聞いて欲しい、親友だから言わなくてもわかってくれるだろう、みたいな気持ちのすれ違いがあったのかもね。しんみり・・・。

>うかっとあらぬものが一瞬見えます。
ええっ!?
そりゃ大変、ミョンミンさんの裸体自体なかなか見られません上に、そんな貴重なブツは滅多に拝めないものですので何とか、何とか見てみたいです。
そういえば・・・
ミョンミンさんがまだ今ほどメジャーじゃなかったころに出た『花よりも美しく』では、南国のホテルのプールで泳いでましたが、じぇんじぇんそそられない身体つきと演技でした。
演技者をあきらめずに続けていてよかったですね、ミョンミンさん。

投稿: れいち | 2010年12月21日 (火) 00時23分

懐かしいですな~、「アンドレア」
オークションでやっとこさ見つけたOSTは、もんのすんごく高かったっけ。
アンドレアの子役は、ユ・スンホ君やったんやねぇ。大きくなっちゃって…。
チャン・ジニョンさん、あんまり好きではなかったけど、いい女優さんでしたね。「菊花の香り」は、ただただ泣けました。まっすぐなパク・ヘイル君、ラストのブランコのシーンとか。

>背も高かったけど顔もでっかかったです。
ぶはははは…。
シギョン氏の声、好きですわ。懐かしくなって、車で聞いています。
じそぴの「雪の華」は、ファンミですか?
うちのB男が天津から持ち帰ったDVDの中に「ごめ愛」があって驚きました。暇だからあちらで見るんだと!コピー天国…。

ミョンミンさん、「白い巨塔」とカン・マエしか見ていませんが、どちらもはまり役でしたね。
またこんなドラマをやって欲しいです。

投稿: みや | 2010年12月22日 (水) 00時26分

おこんばんは^^

うかっと見えたあらぬモノ、
「銭湯の爺様のお尻の山の間からうっかり除く
あっち側の」的アングルでしたんですが、
前から堂々よりも
ひょおっ、今の何さ?的サプライズでしたで。(馬鹿)

「ガチョウの夢」最初男性二人のユニットがつくったんですよね、たしか片方があのイ・ジョクさんだったかと。
愛だ恋だ未練だ、彼女が僕を傷つけたちゅう内容でなく「私には夢があったの」「人生の最後で笑っている私」ここが泣けるの。
(イ・ジョクさんは「タヘニダ」(幸せだ)を歌ってアメリカにいる奥さんに
プロポーズした歌手ね。ドンゴンさんのファンミに
来てその歌歌ってくれました。)

イン・スニさんは子供が生まれて70㌔超えたことがあって、ずいぶん苦労して戻したみたいですが、
50代とは思えんスタイル、クビレですよね。
雑誌のインタビューでは着るものから自分で
細かくプランをたてるんだそうです。

じそぴ、歌うまいのね。
細めの声なのがまた色っぽい。
そしてハチべえに続く鼻筋の立体感。
私この人はやっぱ長い紙が好きだわ。
ドンゴンさんと一日違いでで東京の国際フォーラムで
2月27日ファンミだそう。
そうなのか、ヨンハくん、じそぴに何を聞いてほしかったんだろう・・・(涙)


投稿: miyuki | 2010年12月22日 (水) 03時08分

みやさん
わたしもMV見て、アンドレアの子役がスンホくんだったと気づいたんです、たしかに泣きの演技がうまい子だった印象はありましたけど。
『おばあちゃんの家』は忘れがたい作品ですが、ドラマとなると『悲しき恋歌』でのクォン・サンウのこども時代が忘れられません。
こどもなのにいっちょまえに“恋”してるの、ぷぷぷ・・・。
善徳女王では大きくなっちゃって、目の動きひとつで感情を表しているの、勉強したんでしょうねぇ。
今後に期待です。

じそぴは、ドラマで歌っているのを聞いたことがあったのですが、はっきり言ってヘタだったんです。このファンミでの雪の華を聞いてびっくりしました。
♪♪今年最初の雪のはなを~ の声を裏返すところ、何回聞いても鳥肌です。うまくひっくり返りますように(でんぐり返しじゃないんだから(笑))って祈りながら聞きますのよ、ハハゴコロ。

お宅のご主人、C国から持ち帰ったDVD類は、リージョン的には大丈夫なんですか?
なんでもありのお国柄ですから、そこらへんとうにクリアしてるんかな。
ふふふ・・・
B男さんも韓ドラの世界にどっぷりとはまりこんだら、ここのブログを紹介してあげてください、一緒に語り合いましょう、ぶぶぶ・・・

投稿: れいち | 2010年12月23日 (木) 10時08分

いやあ、この忙しい年末に一大企画、
なんという暇な・・もとい、熱心なことでしょう。
本当に頭が下がります。
韓ドラがわからないワタシはその努力の偉大さがイマイチわからなくて申し訳ないことです。
ワタシの方は往年のアニメオタク心が再燃してしまい、
あのヤマトを二度も観る始末。
↑この“あの”には良否さまざまな意味がこめられています。
そのオタクぶりと同じと考えたらよろしいのでしょうか???

・・来年は韓国ドラマも観てみるかな^^

投稿: みちる | 2010年12月23日 (木) 10時39分

miyukiさん
うかっと見えるジイ様の股間、ぷぷぷ・・・
それはしっかりジイ様でないといけませんね、たとえばちびまるこちゃんの友蔵のように、ああ、これならひょっとして正視できるかも。
友蔵よりは若そうだけど笹野高史サンもOKかも(汗)
しかし、中途ハンパな年寄りだといけない、たとえば原田芳雄サンなんぞまだまだイケナイオーラが、向こう側に満ち満ちているにちがいない。
朝から何を言っておるのだ、わたし。

イン・スニさんが70kg超えだったときがあって・・・
へえ、われらメタボ軍団にとっては心強い事実です。
彼女、ハーフらしくがっちりしてますし、そこらへんがあの声量を生み出すんですよね。
しかし、くびれてる、ここらへんが大違いだわ。

じそじそとヨンハ坊、駆け出しのころ、同じアパートに住んでいて、よく一緒にご飯も食べて、将来の夢を語り合ったんだそうで。
売れてなかったけど、楽しかったに違いない、でもいつまでもそういう関係はつづきませんよね。
いつまでもひとつのボールのビビンバを取り合いっこするような生活だったら今の彼らはないわけで・・・
じそじそに関しては、あの葬儀での雨に打たれて、汗みずくになって、泣きはらした目で・・・そんな姿をさらしたことは驚きでした。
ソ・ジソプ33歳、今後は自分の夢に向かってますますぶっ飛ばすことと思われます。

ファンミか・・・
何を歌うんだろう・・・。

投稿: れいち | 2010年12月23日 (木) 10時50分

湖知流さん
いやいや、お宅の“モンブランアーカイブス”に比べたら、わたしの韓ドラ視聴なんて屁のカッパでございますわ。
そうそう、こないだB男くんが
「不二家でれいちくんの好きそうなケーキを見つけてきたぞ」
と嬉しそうに買って来たのがミルキーモンブラン。
モンブランとうたう限りは、少しは栗の味がするのかと思いましたらさにあらず!中も外もミルキークリームで、こってりしてました。

え?
何のハナシ?
そうそう、韓ドラなんぞにはまったらあきまへん。
睡眠時間は減るし、本は読めへんし、お皿、洗濯もの、ほったらかしでテレビの前から離れられません。
おまけに夢見る乙女おばさんになるし、すぐに泣けると言う特異体質になることは必至。

え?
ヤマト見てきたの、それも2回も?
さすがオタクの王道ですな。
オタクと言えば・・・
こないだ、京阪電車の中の吊り広告で
『京阪電車型の目覚まし時計』
と言うものを見ました。
緑色の車体で、発車のベルだったか、アナウンスだったかが目覚まし音だそうです、1500円。
ぼっちゃまのクリスマスプレゼントにいかが?(笑)

投稿: れいち | 2010年12月23日 (木) 11時10分

れいちさま
なんという贅沢な企画
ブログでこのような企画をする方は、れいちさん、あなたを置いて他にはいらっしゃらないません(きっぱり

チョ・ヒョンジェ君の幼い頃の写真と白タイツのじぞぴの写真、よくぞ探してこられました。ファン垂涎の写真ですね

しかも最後は藤山一郎「蛍の光」に代えて、カン・マエで締めるあたり、くぅ~憎いのう~ 大音量で聞いてしまいましたわ

ところで本日のテレビで、「○ルウェーでは、サンタさんは豚に乗ってやってくる」と言っていました。ひえ~ 真偽のほどを確かめたい うーじんちゃん、是非とも○リス君の聞いて~

投稿: 秀子 | 2010年12月23日 (木) 13時50分

す、すみません、
息子の目覚ましは山手線型です。。。。

投稿: みちる | 2010年12月23日 (木) 13時51分

秀子さん
ちょっとは落ち着かれましたでしょうか?
きていただいてありがとうございます。
その上、こんなふうに褒めていただいて、ケツがかゆい、もとい!恐縮です。

画像を探す途中であちこちリンクしていき、いったいナニを探していたのかわからなくなってしまうというネット迷子になりながらの作業でした。
画像、動画の取捨選択も悩むところでして、ああ、わたしたちがほんの小さな情報をみんなでむさぼるように分け合っていたのは、もうずいぶん前のことなんだなぁ・・・と感慨深かったです。

じそぴ~のタイツ姿は同時にピアニカを演奏しているのとか、テンパな髪のでこっぱちハチベエという門外不出のものもあるんですわ。
Mねえさんにいじられないように隠してます。(もはや過去にいじりたおしたけど・・・)
ヒョンジェくんの画像は今回わたしも初めて見ました、小学校卒業のときのものでしょうか、お利口そうなお子ですね。
ドラマでは彼が心から笑っているのを見たことがありません。
おばちゃん、いい人をお世話してあげたいわ、ってか、うちの長女どうかしら・・・おい、そこへ持ってくるかい!

Nルウェイ、ここんとこすごいカンパだそうです。
予定通り飛行機が飛んでいれば、昨日自宅に帰ってクリスマス休暇を家族と過ごしているはずです。
今夜も電話するはずですので、サンタは豚に乗ってやってくるのかどうか、聞くように言っておきます。

投稿: れいち | 2010年12月23日 (木) 15時26分

みちるさん
うっ・・・
すでにお持ちか・・・
ひょっとして、ぼっちゃまの部屋、ベッドは寝台車で本棚は網棚なんだろうか。

この目覚まし時計、けっこうかわいいし、グリーンの車体も懐かしいので(あ、いや、今もこの色です、わたし毎日乗っています)思わず買おうかと思ったわたしです。
ただ今クリスマス仕様にデコレーションされていて、素敵な車内です。
混んでいるときはちょっといらつくデコです

投稿: れいち | 2010年12月23日 (木) 16時37分

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