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2008年5月31日 (土)

車教に行く

うちの近くには自動車教習所が二ヶ所あります。

ひとつは教習車が赤や青のハイカラなタイプ、教習予約や送迎バス予約もパソコンやケータイからできるとあって人気です。当然こちらは混みますからなかなか車に乗れない反面、見極めが甘いとの噂もあります。あねはこちらを卒業しました。

もう一ヶ所の方は、従来どおりの白い教習車を使っていて指導が厳しいとの評判です。料金はこちらがやや安く家からも近いので、うーじんにはこちらに行かせることにしました。

数日前に申し込んだら『すぐにでも入所できます』とのこと。授業やサークルの活動もあり日程をやりくりしてやっと今日から行きだしたうーじんが、朝からの入所式を終えて一旦お昼ご飯を食べに帰ってきました。

「ふたりしかいいひんかった」                                      「夕方から車に乗れるねん」

へぇ・・・こどもが少なくなって教習所もあの手この手で生徒集めに奔走しているとは聞きますが、土曜日なのにたったふたりとは。

さて、夕方。お買い物に出たわたしとあねは教習所のコース付近へ行ってみました。いたいたeye3台しか走っていませんからすぐにわかりました。

先生の運転で外周を一回りしていよいよ乗車sign04sign04rvcar

             Photo_7

緩いカーブでフェンスに突進してきて急ブレーキsign04sign04danger

             Photo_8

嬉しそうににこにこしながら運転していました。                           7月になったら混みだすから頑張って通って今月中に卒業しなさいと言われたとかで、本人やる気満々です。

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2008年5月29日 (木)

近況など

この人、久しぶりの登場です。

                  Img_5163_2                   

こたつの布団はとうに片付けたのに、どこからか毛布を出してきてかぶっています。先ほどまでパソコンでレポートらしいものを作成していましたが行き詰ったのか、天井を睨んでぶつぶつ言いながら寝てしまいました。                              今のところ休まず遅れず通学しています。

慢性的な腰痛を抱えている、陽に焼けるのがいや、でも何かスポーツを楽しみたい・・・ということで、大学では男子バレーボール部のマネージャーをすることになりました。                        あねの服、靴、鞄、化粧品を勝手に借りて、責められると「けち!」と悪態をつき嫌われています。

あさってから自動車教習所へ通う予定です。

話は変わって・・・

最近、冠婚葬祭のお祝いやお香典などのお返しにカタログが送られてきて、その中から好きなものを選ぶという方式が多くなりました。以前はタオルや陶器などの箱で押入れはいっぱいでしたが、最近はそれも学校やこども会の不用品バザーなどに出してしまい、押入れや天袋はすっきりしたものの、普段使いのタオルが全くなくなってしまいました。

先日スーパーで“タオル詰め放題1000円”という催し物をやっていて、素通りできずにハッピ姿の店員さんからナイロン袋を受け取ってしまいました。詰めては出し、出しては詰めてを繰り返すうちにその場にいた“詰め放題の達人”と思しき人のやり方をじっくり観察しますと・・・

Photo ←こんな感じで・・・。                                          まず手始めにナイロン袋を伸ばす。破れない程度にまんべんなく引き伸ばす。次にタオルを巻く。少しずつずらして何枚も重ねたタオルをぎゅうっと固く巻く。最後にナイロン袋をかぶせる。ナイロン袋の中に全部詰めてしまわなければいけないと思っていたら、店員さんも達人のやり方を認めていてわたしが巻くのを手伝ってくれるじゃありませんか。

Img_5157 ←こうしてゲットしたタオルはバスタオル3枚、スポーツタオル1枚、    フェイスタオル4枚、    ハンドタオル3枚、     バスマット1枚。

あ~あ、庶民がささやかな幸福を感じるひとときでした。

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2008年5月24日 (土)

やけくそクッキー

先日来のインターネット不具合に凹んだり荒れ狂ったりで疲れ果てた日々が続く中、手なぐさみにクッキーを焼きました。

と言っても、あねが材料を揃え作り始めたのに便乗しただけですが、案外これがおもしろくて調子に乗ってしまいました。 

Photo こちらあね作、チョコベイビーとカラースプレーチョコでデコレーションしました。

12 この子はこういう細かい作業が大好きで、うちの中で一番根気が続く人です。

21 左から“三つ目小僧” “老犬” “仲良し” 言わずと知れた凹み荒れ狂う人の作品です。

今日も朝から電話片手にあちこちのサポートセンターを自らたらい周りし、パソコンの設定をいじり回しているわたしを見て、空気を読んだB男くんは                                               「今夜はホカ弁にします、こどもたち!文句を言うでないぞ!!」                                         と言いました、まる

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2008年5月22日 (木)

原因探索中

我が家のインターネットは光ファイバーを利用しています。

先日、風が強くてばらばらと雨が降った日曜日、インターネットの接続ができなくなったので、地域的に気象関係の障害が起きているのかと思っていましたら、我が家に4台あるパソコンのうち、わたしとあねとの2台だけがつながっていないことがわかりました。

さぁ、そこから原因を探して設定をあちこちいじりたおし、プロバイダ、パソコンのメーカー、セキュリティソフト販売元、電波受信のタワーのメーカー・・・それらのお客様相談室へ電話をかけて聞きまくりました。

しかし、数日経った今日現在もまだ回復していません。                     わたしにとってインターネットのできないパソコンは、ただの写真保存箱と化し、ここ数日はネット界からも引きこもっています。

B 今は、臨時的にタワーとパソコンとをLANケーブルでつないでインターネットをしています。しかしこの線もあねと取り合いっこしているような状態ですので、今夜はこれにて失礼します、れいちフェードアウト・・・mist

あ~ぁ、疲れた・・・sweat02

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2008年5月15日 (木)

自転車通勤の影響

通勤手当が出ない上、職場近くに駐車場が借りられないことから自転車で通勤するようになって一ヵ月半が過ぎました。                                    毎日、朝日を背に受け颯爽と坂道を下り、約7分で職場に到着します。ところが帰り道は上り坂続きでぜいぜいはぁはぁ、自転車を下りて押しながら帰ること15分、もうへろへろです。

  1. bicycle今でもぜいぜいはぁはぁdashに変りはありませんが、心拍数はいい感じに上がり、最初震えていた太腿のあたりが震えなくなり、必ず自転車を下りていた坂道をずいぶん上までこげるようになりました。
  2. bicycle帰り道お買い物に行っても、自転車の前カゴに入る量しか買わなくなり、かさばるもの・・・「スープ春雨が97円?買いじゃん」「ジャイアントカプリコお買い得パックも買っておこう」というような買い方をしなくなりました。                    これで食生活に不自由は感じないのですから今までいかに無駄な買い物をしていたかということです。                                      食費は一ヶ月約2万円浮きました。
  3. bicycle雨の日以外車に乗らなくなり、4月の上旬に入れたガソリンがそのままほとんど減っていません。この調子なら次にガソリンを入れるのは来年になるかも・・・です。                原油高騰の折りから、これはかなりの節約です。

Dvc00164_2  4月のはじめに見上げた公園の桜の木、いまではすっかり葉桜になり歩道に陰を作っています。昨日の帰り道見上げたら、葉っぱの間にこんなものを見つけました。             これってさくらんぼになるのかなぁ・・・見守っていきましょうcherry

                                    《追記》

noodle毎度お世話になっていて、昨冬は土鍋までいただいた“モランボン”さんの冷麺、ビビン麺が今年もリニューアルして大々的に売り出されてましたので、きょうのお昼は冷麺でした。                       お味は・・・ちょっとパンチに欠けると思ったら付属の“辛味キムチだれ”を入れてやや辛いっていう程度、お気に入りの“北海道で一番売れているキムチ”を入れて程よいっていう感じでした。                                            余談ですが、あねが就活中に会社説明会で大阪の某ビルを訪れたとき、同じビルの違う階でモランボンさんの説明会もあって、ふらふら~とそちらへ行きそうになったと申しておりました。韓国へ行ったら冷麺通り『五壮洞(オジャンドン)』で冷麺の食べ比べをしたいと言うとってもいい子です。

Nemyon Bibinmyon_2 ←今日のお昼、モランボンの冷麺

昨年夏、モランボンのビビン麺→

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2008年5月11日 (日)

戦いすんでトッポキ・・・

  8:00  起床、体調確認、食事・排便完了する

  9:30  関係機器の充電・点検完了する   

  9:45   telephonemobilephonemobilephoneお試しダイヤル終了後、リダイヤル状態にセット                                 する

  9:58  電話番号表示                                                       わたしとあね、通話ボタンに指を乗せ臨戦態勢に入る

  9:59  通話ボタンプッシュ                                             『ただ今この電話は大変込み合っています                               しばらくしてからおかけ直しください』                                    とのガイダンスが流れる

10:05  B男くん「何やってんの?僕も手伝おうか」と参戦                            mobilephone1台追加、計4台3人で対応                                                  1台もつながらない状態が続く

10:10   友人から「そっちはどう?」とmailが来るが無視

10:37   やっとつながったと思ったら                                                         『この公演のチケットは販売を終了しました』                           との非情なガイダンスが流れる

10:40  友人に連絡、友人も取れなかったと判明する

あ~疲れた・・・。

最初は「チケット取れたら行ってみようか」と軽い気持ちで挑戦したイベントだったけど、途中から本気になりだし、アタマに血がのぼっていくのが自分でもわかりました。

悔しいpout今となってはと~っても悔しいです。やはりファンクラブに入ってないと無理なんでしょうか・・・。本日チケットの取れなかった公演はこれです↓

ドラマ『太王四神記』プレミアムイベント 2008 in osaka』

Photo

今夜のトッポキは特別辛かった・・・は~あ。

トッポキ・・・うるち米で作った韓国のお餅。細長いのがトッポキで、写真のようにスライスしたのはトックと言う。

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2008年5月 9日 (金)

剣豪の里、柳生

奈良県北部、木津川を挟んですぐ北は京都というあたり、柳生の里を歩いてきました。

柳生新陰流開祖の柳生宗厳(むねよし)の出身地であり、今も道場や屋敷跡、墓所などが大事に保存されている、知る人ぞ知る剣豪の里です。

柳生宗厳の息子、柳生宗矩(むねのり)がこの剣の流派を完成させるや、徳川幕府の剣術指南役として要職に就き、その息子、三厳(みつよし)は柳生十兵衛として父を助け、その弟に僧の列堂がいます。何の映画かドラマかは忘れましたが、柳生宗矩と言えば山村聡を思い出し、十兵衛三厳は千葉眞一が強烈で、列堂和尚は高橋幸治が秀逸でした。

00000421013l_2  ドラマ『子連れ狼』では、公儀介錯人として剣の達人だった拝一刀(おがみいっとう)が、将軍家の剣術指南役だった柳生宗矩から疎外され、挙げ句一族を皆殺しにされるものの、唯一生き残った息子の大五郎とともに柳生に復讐するため、殺し屋をしながら全国を渡り歩くという筋書きでした。余談ですが、最愛の妻あざみが柳生の襲撃を受けたとき大五郎はまだ母の胎内、一刀が帰宅したときへその緒をつけたまま母の亡骸のそばで産声を上げていたという悲惨さです。I10b_2 このドラマでは拝一刀が主人公ですからカレは正義の人、そして柳生列堂はしつこくあらゆる手段を使って拝一刀父子を狙う悪の人として描かれており、当時わたしの中で柳生一族はいい印象がありませんでした。

ところで、うちの娘たちは小さいころから剣道を習っていました。指導者の先生方は十数人おられ、どなたも柳生の里に十兵衛の時代から綿々と続く“正木坂道場”での合宿稽古の経験者です。特に代表の先生は正木坂道場から帰ってくるとナニかを悟るらしく、講釈が哲学的になり、親たちはその内容を租借してこどもたちに理解させなければならないのがやや難儀だったものです。余談ですがこの先生は宮本武蔵にも心酔しておられ、最近では国内はもとより海外にも剣道の技と精神を説いて回る仕事をしておられます。

ということで以前から興味のあった柳生の里をB男くんとふたり、例のごとくぜいぜいはぁはぁと散策してきました。

Img_5032 秘境の里ですからこういうトンネルをいくつかくぐり、離合困難な細い路をくねくねと進みます。Img_5033 毛虫群が大挙して道路を横断する中、わらび採りの他府県ナンバー車の横着な駐車に憤慨しながら真っ黒なヘビの歓迎を受け到着しました。市営の駐車場に車を預けるとイラストマップが頂け、これを頼りに歩きます。

Img_5035 その性格が粗暴かつ豪放だったと言われる列堂が、京都大徳寺で修行を積んだ後帰郷して開山した柳生一族の菩提寺、芳徳寺。Img_5037

寺に付随して小さな資料室があり、掛け軸や鎧などがお茶目な展示の仕方。なぜかわたしの好きな寒山十得の絵もありました。

Img_5041寺の裏側へ回り山の中を進むと、柳生一族の霊が祀られている墓所があり、B男くんは何枚も記念撮影をしておりました。 Img_5045

目下、この世以外のものが写ってないか精査中です。

芳徳寺から坂を下る途中に剣士の聖地、正木坂道場があります。  ここは観光ポイントではないので案内板など出ておらず稽古中でない限り閉まっています。Img_5050_2 わたしたちのほかにも何人か、記念撮影する人がおられ、なぜかみなさん看板のかかったこの柱を叩いたり愛しそうに撫でたりしていました。 造りは鉄筋のようですが正面玄関や細部は木が使われていて美しく、十兵衛のころにはここで一万数千人が修行したと伝わるだけあって、大きく厳かです。Photo_4

さてここから山道を往復約1km歩き、宗厳が修行中に天狗と闘い天狗と思い剣で切ったところ、次の日見に行ったら天狗と見えたのは実は岩であり、その岩の真ん中が剣で切ったように割れていたという伝説の一刀石を目指しました。Img_5057_2 険しい坂道あり、のどかな茶畑あり、幽谷の岩重ねあり・・・ほほ~っ、なるほど見事にスパッと真ん中あたりで切れております。その大きさは横が8mあるそうです。

この辺でお腹が減ってきました。Img_5064 食事ができそうなところといったって、近くには一ヶ所しかないことは確認済みです。その名もずばり“柳生茶屋”は、いたって素朴な造りとメニューで、この店の名物である赤米・黒米の茶がゆをいただきました。 ちょっと小豆のような匂いがして上に浮かせたゴマ入りのお餅ともどもひなびたお味です。こういうところでB男くんは必ずソフトクリームを食べます。 Img_5063_2 この日も黒豆ソフトを買って歩きながら食べていました。

あれ?ちょっとお天気が崩れてきたような・・・Img_5069_2 残りの観光ポイントはさっさと回りましょうということで、家老屋敷・・・と思ったらこっちは実際に住んでおられる家でして、 旧柳生藩家老屋敷はもうちょっと先でした。

こちらの内部は典型的な資料館で、スピーカーから説明がエンドレスで流れています。 資料館だから何がしかの資料を展示しなくてはならImg_5074_2 ないという気持ちはわかりますが、建物自体が由緒あるものなのですから、柳生宗矩の生涯を描いた1971年のNHK大河ドラマ“春の坂道”時代の萬屋錦之助・倍賞美津子のポスターや埃をかぶった編み笠などは要らないのでは、と思いました。

近くの中学校は柳生中学校という名前で、稽古を終えた中学生が出てきました。どことなく強そうです。垂れネームに“柳生”と言う文字が入っているのに、試合でコテンと負けたら格好悪いし、ここの剣道部もタイヘンでしょうねぇ。さすがに道場は立派でした。Photo

ああ疲れた、よく歩きました。お土産物屋さんはなし、あちこちに干し椎茸や筍、わらび、ふきなどが無人販売されているくらいで、観光地化されていないのが心地よく手付かずの自然を満喫できました、しとしとぴっちゃん。

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2008年5月 5日 (月)

あ~あ、GWが終わるぅ

Photo 世間では11連休の人から、カレンダーどおりの休みの人、ひとさまが休みのときほど忙しい人、様々おられましょうが、今年もあとわずかでこの連休も終わります。

あと一日、悔いないように過ごして体調を整え、あさってからの日常に備えましょうscissors

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2008年5月 3日 (土)

最近知り得たハナシ

先日、近くの神社のお祭りでした。
うーじんのともだち、過去にもお泊りに来たことのある高校時代の剣道部の女の子ふたりが泊りがけで遊びに来ました。
Photo_2
                                                                                                 
    コーナーに庭の花を飾ってみた
                                                                                                                                                                                                                                              うーじん抜きでこの子たちと話す時間があったので、さり気なくKくんのことを聞いてみましたら・・・
ふたりは自然消滅的に別れたことが判明しました。
Kくんは相手を束縛するタイプで、例えば・・・毎日家に着いたら『今着いたコールかメール』をしなくてはいけないらしいとか、うーじんが学園祭の打ち上げとかに参加するのをいい顔しなかったらしいとか・・・さわやかなスポーツマンに見えた彼の意外な一面を知りました。
カレシがいても女ともだちやクラスのみんなとワイワイガヤガヤするのが好きなうーじんは、こういうことが耐えられなくてときどき泣いていたそうです。
                                                                                           そうか・・・
カレシがいたら普通は毎日楽しくて鼻歌のひとつも口ずさむところですが、わたしに口汚く突っかかってきたり、不機嫌に黙って帰ってきたりした日々は、単に受験を控えていたからだけじゃなく、Kくん絡みの不安定な気持ちの表れだったのね。
「でも、Kくんは頼れるし守ってくれるし、すごくいい子だった」
ふたりとも口をそろえて言います。
Kくんは本当はいい子なんでしょう、ただうーじんとはちょっと合わなかったと、こういうことだったんですね。
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                                                                                                                                                                 香など焚いてみた
                                                                                                                                                                                              もうひとつ・・・
「来年お姉ちゃんが就職して家を出ていくことをすごく気にしてますよ、“寂しい、どうしよう”ってばっかり言ってます」
とも教えてくれました。                                                                            
わたしには兄がいるだけなので世間の姉妹がとってもうらやましかったし、うちの娘ふたりが仲良く遊んだり、最近ではふたりで洋服などお買い物に行ったりする様子を見るのはほほえましいものでした。
ふたりがこの家に生まれて、姉妹として一緒に過ごした年月は18年足らず、長い人生の中ではやっぱり短いのかもしれません。

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