2018年11月14日 (水)

ソウル・我が家女子旅・・・1

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好天に恵まれたソウルから帰ってきました。

何度訪れても街は騒がしくて、人々は大きな声で喋りながらせっかちに歩き、食べ物はからい・・・だけど、それが魅力のパワフルな国です。

今回の旅行は2泊3日、それでは1日目から書いていきます。

今回利用した航空会社は、大韓航空系のLCC『ジン・エアー』でした。
なんとここのCAさんたちのユニフォームはジーンズにスニーカー、髪はポニーテールなんですね。
ブラウスこそジン・エアーのマーク入りのものでしたが、食事や飲み物やブランケットなどを配るサービスのない機内で、何かあったときの対応としては動きやすくもってこいの制服です。

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台風21号のとき、漂流したタンカーが衝突して一部壊れた関西空港連絡橋はきれいに治っていました。

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思えば今年は台風に泣かされた夏でした。
7月末の台風12号で、我が家の韓国旅行はキャンセルとなり、この連絡橋が通行不能になった9月4日の21号までに9個の台風が発生したんですって。

さて、機内でひと眠りしている間に、仁川空港に到着。
さっそく空港内でお昼ご飯です。

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この日は日本も韓国も気温が高くて、コートが要らないくらいでした。
のどが渇いたのでわたしとう~じんは冷たい冷麺とビビン麺、あねこはさっそく刺激を求めてユッケジャン、そしてキムチ炒飯と生ビールです。
く~っ!
ちょっとサイドメニューの小皿の盛りが少なかったですが、万人受けする味付けでとてもおいしかったです。

さて、ソウル市内へ向けてはA’REXという空港鉄道の各駅停車とノンストップがあり、わたしたちは所要時間40分、料金は800円くらいのノンストップに乗りました。

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ちょっと前なら、空港の到着ロビーにはお出迎えのガイドさんがプレートを持って立ち、小型のバスがずら~っと並んだものですが、団体客が減って個人旅行が増えた今、もうそんな光景も見かけなくなりました。

今回利用のホテルは明洞エリアのサボイホテル、明洞駅から徒歩3分で、明洞のメイン通りにあります。
小さなホテルでしたが、部屋は広くてきれいで心地よかったです。

さぁ、第一ミッションの汗蒸幕と垢すりへ。
これもホテルのすぐそばでした。
サウナで汗を流して一旦湯船に入り、その後、黒や花柄のブラとパンツを身にまとった・・・と言うのもおかしな表現ですけど、これは垢すり専門のおばちゃんたちの制服、対して客のわたしたちは一糸まとわぬ姿でごいごいと垢を落としてもらいます。
恥ずかしい話だけど、梅干し2個分ほどの垢が出ました。
わたしの担当のおばちゃんは力が強くて両手でごしごしやられると少々痛いくらい、う~じんの担当もごっつめのおばちゃんで、
「わあすごい」
とゲラゲラ笑っていました。
あねこの担当は優しげな少し若い人で、ほとんど垢が出ませんでした。
少々恥ずかしいけれど、やっぱりたくさん出ないとやった気がしません。

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あと、全身マッサージと泥パック、お顔には海藻パックでシャンプートリートメント、たっぷり90分こねくり回されました。
あ~すっきりした。

このあと、サウナで火照った身体にビールを注入しようとしましたが、午後11時ともなると表通りのお店はすでに営業を終えているところが多くて、ぶらぶらと食事のできるところを探していましたが、タッカルビ専門、焼肉専門・・・と、いろいろ食べたいわたしたちの要望をかなえてくれるお店がなかなか見当たりません。
こうしている間にもあちこちのお店がシャッターを下ろします。

あら、背の高いさわやかなお兄さんが手招きするじゃないですか。
メニューを見るといろいろあるけど、だいたいこういうお店は不味くてぼったくり系が多い、しかし、どんどん夜は更けるしここでいいかと入ったところが大正解。
ビビンバ、チヂミ、トッポッキ、餃子、すべて安くておいしかったんです。

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わたしたちがお料理を待っている間にも、さわやかなお兄さんは次々とお客さんを連れてきて、客引き効果大でした。

お店を出ると、明洞のメイン通りのお土産店やコスメ店や洋服店はどこも灯りを落とし、あとは居酒屋やその他もろもろの呼び込みの声だけが響く街となりました。
以前はもっと不夜城みたいに遅くまで灯りが煌々としていたような気がするのですけど・・・。

あ~心地よく疲れた。
ロッテ免税店、ロッテマート、ロッテヤングプラザの我が家で言うところの『新ロッテ御三家』も行けたし・・・

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探していた干し柿も買えたし・・・

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ホテルに帰ったらバタンキュ~でした。
と思ったら、あねこはバナナ牛乳を飲んでいました。

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2018年11月 7日 (水)

行ってきま~す、今度こそ!

7月末に台風襲来でキャンセルした韓国旅行、仕切り直しです。

今度はB男くんはお留守番、わたしと娘たちの3人なので、サウナやエステなど女子的なメニューを入れてます。

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誰だかわからないくらいきれいになって帰って来たらごめんなさいませよ、おーほっほっほ。

では、行ってきま~す。

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2018年11月 4日 (日)

お漬物のおいしい季節

この半月ほど、休みのたびに家の中を片づけました。

今までは、とりあえずお客様が使いそうな部屋だけを片づけて、もろもろうざうざなものは他の部屋に隠すという姑息なことをやっていました。
しかし今回は、根本的に!徹底的に!体力があるうちに!という覚悟でやりました。
結果、ほぼきれいになったわが家、今のうちなら突然のお客様も大歓迎です。

しかし、掃除というものはなんと奥の深いものなんでしょう、底なし沼です、次から次へとモノが湧いてきて取捨選択を迫られます。

ま、今後はぼちぼちとやり続けましょう。
(たぶん、やらない・・・予感)

さて、お客様のことはまた追々書くとして、お客様用にお漬物を3種、作りました。
どれもなかなか好評でしたこと、自慢げに報告します。
(彼女のお母様お手間いりのものをまずいとか言うわけないけどね)

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【さくら漬け】
さくら漬の材料となる日野菜というカブは、日野という地方で採れたものしか桜のような色に仕上がらないと言われています。
今回は、近江八幡産の日野菜を使いました。
やはり少し色目がよくなかったです。

【きゅうちゃん漬け】
これが一番評判が良かった。
冬場は熱湯につける時間を少し長めにした方が味がよくなじむようです。

【柚子大根】
職場の同僚からカボスをたくさんいただいたから、柚子の代わりに使ってみました。
香りと酸っぱさは柚子ほど強くなく、まろやかな口当たりに仕上がり、箸休めとしては上々の出来でした。

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2018年10月31日 (水)

バーゲンセール女子会

アパレルブランドのワールドは、神戸のポートアイランドに本社ビルがあり、その近くの国際展示場で季節ごとにファミリーセールがあります。

ファミリーセールとは・・・
本来は、アパレルメーカーがお得意様や社員、その家族のために行うクローズなセールです。
たいがい招待券が要りますが、この招待券は一度お買い物をしたらもらえるし、メルカリでも売ってます。

最近やたらとファミリーセールがあるのは、あちこちにできたアウトレットモールに対抗するためじゃないかと、わたしは思っています。

娘たちはお気に入りのブランドのファミリーセールの招待状をいろいろ持っていますが、わたしらくらいの年齢層の者が参加できるのはワールドかオンワードくらいです。

ワールドの場合はアトリエセールといい、体育館のような会場にグループ会社と協賛企業がブースを構え、UNTITLED・INDIVIなど最大70%オフ、アウトレットよりいいものがお安く買えます。 
こんな太っ腹なセールを我が家の女子たちが見逃すはずはありません。

仕事で使うスーツを大人買いするあねこはもちろん、う~じんなんか、わざわざ帰省してまで参加です。
ちなみに、このセールは神戸と東京でやりますので、う~じんは東京会場へ行ったらいいようなものなのに、なぜかわたしたちと一緒に神戸会場へ行きたがります。

さて、先日の神戸・・・
三宮からのポートライナーは、すでに混雑しています。

夏は国際会館1号館・2号館と会場が大きかったのでお客さんも多く、開場時刻ちょうどに行って40分待ちでした。

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入場制限ありで、3回目くらいの誘導で会場に入れましたが、試着室とレジは充分な数が用意されていますので、そんなに混雑しているという感じはしませんでした。

秋はちょっと狭めの3号館だったので混雑回避のため早めに行って1時間待ちでした。
しかし、3号館の開催は人気がないのか行列は夏の3分の1くらいです。
期待していたコートなどの冬物があまりなくて、まだ夏物が主だったのと、協賛店が少なくて残念でした。

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とはいえ女3人、戦利品を見せ合いっこしながら、三宮でゆっくりとランチを楽しむ秋の1日でした。

次回のワールドアトリエセールはこちらです。

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2018年10月27日 (土)

両手をあけて歩く

夕方から細かい雨が降り始めた仕事の帰り、駅の階段近くでわたしの前を歩いていたわたしと同世代の女性が何でもないところでつまづいてタタタタターッと前のめりになり、転びました。

びっくりしました。

右手にハンドバッグ、左手にデパートの紙袋とレジ袋を持っていて両手がふさがっていた女性はこんな感じ、足元はパンプスでした。

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ああ、思い出すのもおぞましいことながら、わたしは・・・

昨年春の雨の日、パンプスで歩道を歩いていていたところ、つるりんとすべってこけて、したたかに膝を打ち、膝のお皿にひびが入りしばらく腫れて痛くて・・・

その後、通勤にはパンプスをやめスニーカーにしました。
これで転ぶ心配はほぼなくなりました。

遠足にはそれなりのリュックを背負って歩きますが、最近、ちょっとしたお出かけ用に小さめのリュックを買いました。

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A4サイズくらいの大きさです。
わたしが背負うと「大木にセミがとまっている如し・・・」などと言われます。

男性が通勤にリュックを背負う気持ちがよくわかります。
黒い四角いカバンにお弁当の保冷バッグを持ち、電車内では新聞をタテ4面折りで読み、吊革につかまるなんて無理、さらに雨でも降ったなら傘を広げたり閉じたり・・・
この場合、リュックにしたら、電車で吊革につかまりながら新聞を読むことも楽勝です。

両手をあけて歩くというスタイルの何と楽ちんなことか。
背筋が伸びるような気がして、自然と歩幅も大きくなります。
ただ、スマホや定期券の出し入れに不便なので、通勤には使っていません。
その問題さえ解消されたら、リュック通勤もおおいにありなんだけどなぁ。

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2018年10月21日 (日)

喧々諤々

温泉年越しに気を良くした我が家では、次の年末年始も温泉に入り、美味しいものを食べながら紅白歌合戦を見ようという意見で一致しました。

賛成です、大賛成です、わたし。
おせち料理やお雑煮などの準備はしなくていいし、愛犬まろんも天国へ行ったから、預けるところを探さなくてもいいし、どこにでも行ける。

だいたい、家族のお出かけのネックとなっていたうーじんの仕事は、今年からカレンダー通りの勤務になったし、この機会を活かさなくてなんとする。

前回の北陸のカニづくしはよかったねぇ。
食べきれないくらいだったねぇ。 (写真はイメージです)

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しか~し、ここにきてモンダイ発生。
最近、あねこはカニやエビを食べるとアレルギーが出るようになったのです。
昨年末、北陸の温泉でカニを食べすぎたのがいけなかったのか、あれ以来、カニやエビを食べると気持ちが悪くなって吐くらしいのです。

そうか・・・
では、和歌山へクエを食べに行くのはどうだろう、おいしいらしいよ、クエ。 (写真はイメージです)

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家族がそれぞれの職場を通じた福利厚生システムであれこれ探しました。

あねこが見つけたプランはずいぶん高いとB男くんからクレーム。
B男くんが探したところは旅館の質がちょっと落ちるので女子たちからクレーム。
いつもこういうとき、う~じんはあまり積極的に絡んでこない、たぶん文句を言われるのがいやで一歩引いているんだと思う。
ただ、決まったことに文句は言わない。

とにかく、クエはお高い。
和歌山は、電車で行くにしても車で行くにしても遠いし高くつく。

「お正月はもともと高い」
「安いところはそれなりのところばかり」
「じゃあ、どういうのがええの?」
「全員が満足するのは無理やな」
「やっぱお正月は家でゴロゴロするか・・・?」

そういうわけでクエをやめるか、計画自体を見直すか・・・ただ今我が家のLINEは喧々諤々、混沌としています。

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2018年10月17日 (水)

またもやわけありの大掃除

毎年早めに年末の大掃除に取りかかりご近所を焦らせたり嫌がらせたりしている我が家ですが、今年は、な、な、なんと、この10月に始めちゃいました。

あねこが生まれたときに実家からお祝いでいただいたおもちゃ箱付きの本棚は、娘たちが大きくなったら、わたしの趣味の韓流ドラマのガイド本とか、K-PopのCD置き場と化し、ロッテホテル宿泊記念のヨン様がプリントされたファイル、韓国語検定のための問題集、日韓辞典など、捨てるには忍びないけど、ではどうするの?と、ずっと見て見ぬふりをしてきたものばかりです。

これらを処分、そしてこの本棚も処分したほか、たんすや洋服を処分して動かしたら、和室がぐっと広くなりました。

ゴミ袋はこの倍ほど出ました。

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では、なぜこの季節に大掃除をしているのかご説明しましょう。
実は、近々う~じんのカレシが来るんです。
まだ「お嬢さんを僕のお嫁さんに・・・」という段階ではないと思います。
ただ、先日彼氏の家には伺っていて歓待されたと言うので、我が家でも相応の対応をしようと思っています。

今度来るカレシは4年前に来た子では・・・ありません。
あのときも和室はきれいに片づけたはずなのに、この4年間で元の木阿弥になったんですねぇ、やだやだ。

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2018年10月13日 (土)

セリフのない劇『GEAR』

ニューヨークでは、顔を青く塗って音楽や演劇などのパフォーマンスを見せる『ブルーマン』
韓国では、レストランの厨房を舞台に実際に料理を作りながらのパフォーマンス『ナンタ』
そして京都では『GEAR(ギア)』

これらは、ノンバーバルパフォーマンスと言われる、セリフのない劇です。

先日行ってきました、ギア。
客席は100席ほどしかなくて、ほとんど舞台と一体化しており、実際に出演者は客席にまでやってくるし、観客を舞台に上げたりもします。

ちょっと劇団四季のキャッツのセットに似ていますね。

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人形製造の廃工場と言う設定で、出演者は4人の人間型ロボットと人形のみ、プロジェクトマッピングをバックにレーザー光線が飛び交う中、ロボットダンス、パントマイム、ブレイクダンスなど様々なダンスにジャグリングやマジックを織り交ぜて、ストーリーは軽妙に進みます。

笑いと驚きの連続で、ラストには大量の紙が客席にまで吹き飛んできて会場全体が絶好調、こんなにたくさん・・・

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おもしろかったです。
海外からの観光客の方々も楽しんでおられました。

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この日のお人形さん役は、川瀬直美監督作品の『沙羅双樹』という映画の主役の女優さんで、くるくる回る大きな目のとってもかわいい表情のお人形さん。
毎公演、パフォーマーは変わると言うことなので、リピートしてみてもいいと思える楽しさでした。

ちなみに料金は、宝塚や四季の1/3から半額くらいというのも嬉しいものです。

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2018年10月 7日 (日)

A文庫

職場の若い男子のAくんが、浅田次郎さんの小説のファンだということがわかり

「何が一番好きですか?」
「壬生義士伝かな」
「幕末ものの中でも、あれは最高峰ですね」
「中原の虹とか蒼穹の昴とかの中華ものは読みました?」
「まだです、持ってたら貸してください」

と話が弾み、手持ちの本を交換しはじめました。

ふたりで始まった読書サークルには、Aくんが本を提供してくれることが圧倒的に多いので、Aくんの名前を付けてA◎◎文庫と呼んでいます。
最近では読むのがとても早いT女史も加わり、感想を言い合ったり、Aくんに次のおススメを催促したりします。

記憶に残るものとしては・・・

NHKでドラマになった『満願』がとても面白かったので、さっそくBOOKOFFで原作を買ったと薦めてくれた米澤穂信

同じくドラマになった『乱反射』の貫井徳郎
この人の作品では、映画化されたものの、封切り前に出演俳優にスキャンダルが発覚した『愚行録』

推理ものの中でも題材が地味、でも丁寧な人物と背景の描写に感動する横山秀夫は、はずれなし

実はわたしは、50歳前から手元の細かい字が見えにくくなり、特に暗いところでは本や新聞を読むのが苦痛なので、読書とはすっかり縁遠くなっていたのですが、Aくんの励ましともお叱りともいえる声に後押しされて、老眼鏡の度数を上げて読書に励んでいます。
サークルのオリジナルブックカバーも作りました。
(一部画像に処理をしています)

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この3連休は2冊借りてきて、夜もさっさと家事を片づけて、文庫本を持って寝室へいそいそと向かう日々です。
いい作品に巡り合えると心がとっても豊かになる感じがして、今さらながら読書の楽しさを感じています。

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2018年10月 3日 (水)

チキンラーメン

ときどき突然、急に、猛烈に、たまらなく、チキンラーメンが食べたくなるときがあります。

休みの日のお昼に炒飯など作っているのに、心ない家人が丼を取り出してチキンラーメンにお湯を注いだりしたもんなら、ひとくちちょうだい・・・となったりします。

独特の香ばしいスープと何とも言えない香辛料の匂いが胃袋を刺激すると、もういけません。

わたしは、職場で3個入り118円の小袋を用意していて、お昼にいい匂いを充満させては
「あ、うまそうな匂い」
「刺激的やなぁ」
と言われるなど、罪作りなことをやっています。
(袋の写真のカップ、わたし持っています、職場でコーヒーカップとして使っています)

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ところで、今日スーパーへ行ったら、この小袋はかろうじてありましたが、普通の袋入りが売り切れです。

それはこのドラマが影響しているのでしょうか・・・?
(NHKのHPからお借りしました)

Hjjkk    

始まりは上々、この先、どのようにチキンラーメンが登場するのか、またネーミングはどうするのか、ちょっと楽しみです。

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NYでも日本のラーメンは人気で、あちこちでラーメン店を見かけました。
これはずばり『モモフクミルクバー』というソフトクリームが中心のカフェ、店名は安藤百福さんとは関係はありませんが、百福さんをオマージュしていることから名付けたものだそうです。

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